1月19日、広東省カスタム家具協会党支部は第一回第十次党員大会と「民政を学び、社会責任を担う」テーマ党日活动を開催しました。張俊濤書記、党員曾祥偉、莫景鑫、李先輝、入党積極分子羅磊、楊金勝、黄思遠、蔡澤瓊の計8名が出席しました。

会議の冒頭、張俊濤書記が書記候補者である曾祥偉同志の個人状況を紹介し、当該同志の考察において関係する党員と大衆に面談・意見聴取を行ったところ、いずれもその人柄と業務実績を評価したと述べました。考察状況に基づき、党支部の議論を経て、曾祥偉同志を第二期党支部書記候補者の初期人選として推薦することを決定しました。出席党員は党支部の改選・選挙の手順を厳格に遵守し、質の高い改選準備作業を完了することを前提に、候補者に対して無記名投票を行い、新期党支部書記候補者の決定を満場一致で可決しました。

張俊濤書記は引き続き皆と共にテーマ党日活动を実施し、『習近平の民政業務に関する重要論述の深い学習』をしっかりと学び活用し、習近平の新時代中国特色社会主義思想を全面的に貫徹しました。張俊濤書記は、第二十回党大会の精神と習近平総書記の民政業務に関する重要論述を深く学び結びつけ、習近平総書記の新しい質の生産力を加速的に発展させ、科学技術革新を加速し、新興分野の戦略的能力を全面的に向上させる一連の重大な配置と要求を真剣に貫徹・実行することを強調しました。「二つの確立」の決定的意義を深く理解し、「四つの意識」を強化し、「四つの自信」を固め、「二つの維護」を達成し、常に習近平の新時代中国特色社会主義思想の確固たる信者であり忠実な実践者であり続けることを求めました。
党員曾祥偉は次のように述べました。「習近平総書記の民政業務に関する重要論述は、深い人民への思いを反映し、人民を中心とする発展思想が貫かれています。学習の中で人民への思いを深め、初心と使命を固め、全心全意人民に奉仕する根本的宗旨を肝に銘じなければなりません。協会党支部の一員として、常に業界と会員企業へのサービス、業界の健全な発展の促進。」
出席者各人はこれについてそれぞれの感想を述べ、習近平の新時代中国特色社会主義思想を指針として堅持し、習近平総書記の民政業務に関する重要論述を深く学び貫徹・実行し、自身の職務に基づいて真摯に着実に取り組み党建業務と業界の発展に知恵と力を貢献する決意を表明しました。
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