板材 2024-11-26

広西元豊新素材有限公司は、上林県象山工業団地に位置し、当社はFOSB(表面仕上げ可能な配向性パーティクルボード)の研究開発、生産、販売に特化し、インダストリー4.0スマート製造を実現する木質ボード企業を目指しています。
プロジェクトの総投資額は7億9200万元で、全ラインに世界最先端の設備を採用しており、ドイツのディーフェンバッハ社の連続プレスライン、イタリアのIMAL PAL社の前後端付属設備、ドイツのGreCon社の火花検知消火装置、イタリアのGLOBUS社のリングフレーカーなどを含む、全自動パーティクルボード生産ラインを構築しています。
当社は「誠実、革新、団結、奮闘」という中核的価値観を掲げ、「卓越を追求し、持続的に革新する」という経営理念を堅持し、生産の標準化、製品のブランド化、管理の規範化を重視し、プロジェクト完了後には年間売上高6億元を達成し、顧客にサービスを提供するだけでなく、従業員や社会にも価値を創出することに尽力します。

